アッチャー!? インド生活
これからのインド生活が アッチャー(ヒンディー語で「良い・素敵」)なるか、 はたまたアチャチャ…になってしまうのか? →結果:ボハット アッチャー!!インド生活!《インド生活、ムッチャええ~!》第二弾日本生活ブログは『布団が吹っ飛んだ!』です。
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どん底の1週間
暫く更新する気持ちにもなれないほど憔悴しきっていたのだけど、いつまでもそれではいけないし、何処であろうと生きていればこんな谷底の時期もある。全てを赤裸々に書き残すことも、私たちのインド生活の記録にもなるし、後で読み返して「こんな辛いことも乗り越えられたんだから、今回もきっと大丈夫!!」と思えるように、整理の付かない気持ちのままではあるけれど、それも含めて、「今」を書こうと思う。

ただ、頂いているコメントには、個別にお返事をする余裕が時間的にも気持ち的にも無いので、どうぞご理解願います・・・。大変申し訳ありません。


9月7日
《PM3時》
前週より「食中毒のため休みます」と言っていたファミリードライバーが、携帯のSMSで「いつ回復するかわからないし、迷惑をかけるので辞めます」とメッセージを送ってきた。帰任まで働いてくれると言っていたのに…、とショックで言葉も出ない。
《PM8時半》
いつもなら、楽しい気分で翌朝用のメロンパンの仕込みを台所で行っている時間帯だけど、再々のドライバー問題でそんな気分にもなれず、お手伝いさんも珍しく早く帰し、リビングで子供達と一緒にまったりと就寝前の時間を過ごしていた。
「ドカーンッ!!!グシャッ!ガシャーン!!」一瞬何が起こったのか息をのむほどの地響きともの凄い音・・・。
「今の何?動いたらアカンで!ここでジッとしときや!!お母さん見てくるから。」と子供達に厳しく言い、ダイニング、そして更に奥のキッチンへ・・・。
そこに見た物は、天井にぽっかり開いた穴と床に散らばるセメントの固まり、粉々になった石や鉄の残骸。
DSC04642.jpg

普段なら、キッチンのトースター前に陣取りメロンパン仕込みをする母と、その足下をチョロチョロ動き回るピー助の姿のある場所に、砕け散った天井の固まり・・・。
恐怖で血の気が引いた。たまたま運良く助かった。でも、普段通りだったら絶対に私とピー助は死んでいる。それを感じ取った鉄男とチー子が、怖がって叫んだ。
「いつもこの時間にお母さんとぴーちゃんが立っている場所だよ!死ぬところだったよ!!」
DSC04643_20100919044144.jpg

夫A-さんが帰宅し、落下した天井を見て、慌てて他の箇所も点検し始めた。
台所だけでなく、食堂・風呂場・寝室・玄関広間・・・家中に今にも落下しそうな箇所がたくさんある。
「怖い!!この家の中、歩かれへん!こんな家に居てたら、みんな死んでしまう・・・」子供達が口々に叫ぶ。ピー助までもが「僕、死ぬ!僕、死ぬ!」と顔が強張り何度も叫ぶ。

取り敢えず、夜も遅いし、恐怖と興奮で騒ぐ子供達を大丈夫そうな客間に寝かしつけ、夫A-さんと相談する。「ここには危なすぎて住めない。次はきっとココが落ちてくるぞ。それに、いつどこが落下するかもわからない。すぐにでもどこかに移ろう。」

9月8日
翌朝、台所には入れないし、適当にあるものを弁当箱に詰めて持たせ、子供達を学校に送り出す。冷静に家中を再チェックする。壁が隣家からの水漏れでブヨブヨになり天井までに及んでいる箇所、ヒビが入りモッタリと重みがある感じの箇所、両端からヒビが入って残り数センチで全部のヒビが一直線で繋がりそうな箇所・・・。見れば見るほど、この家の恐ろしい状態がはっきりと理解できた。・・・即刻この家を出なければ!!

かと言って、引っ越し業者を呼んでいる場合ではなく、取り敢えずスーツケースに衣類・学用品・常備薬セット・お泊まりセットなどを詰め込み、子供達が帰宅するやホテルへ避難した。
バタバタとホテルに転がり込んだものの、子供達は安心出来ずに「ここの天井は落ちてこない?本当に大丈夫?」と何度も聞く。ピー助までもが「ここの天井も落ちてくるの?」と不安顔。

天井落下の心配はないとは言え、やはりホテルは自宅とは違う。慣れない間取りで、角のとがった家具に体をぶつけて泣いたり、恐くて一人でトイレに行けない子供達。お風呂場で滑ってお尻を打って大泣きするピー助…。

やっと子供達を寝かしつけ、ボーッとしていると、涙が溢れて止まらなくなった。
何が起こったのだろう?
なんでこんなことになったんだろう?
これから一体どうなるんだろう?
あの家には帰れるのか?いや絶対に無理だ。じゃぁ、これからまた家を探すのか?引越しも?
ホテルから学校へはどうやって通わせよう?
毎日のお弁当はどうしよう?
次から次へと色々な問題が頭に浮かび、頭の中が混乱する。あぁ、嫌だ。なんで?なんで?なんで??

9月9日
朝、ホテルの朝食メニューの内でお弁当に持たせられそうなものは無く、可哀相に思いながらもドーナツとデニッシュを持たせる。ホテルからスクールバスには乗せられないし、しかもファミリードライバーは辞めてもう居ない…。会社の方にお願いして、夫を同乗させて貰い、社用車で学校へ連れて行く。

ブログに「超ビッグプロブレム発生」などと詳細なしで書いてしまったために、色々な人に「超ビッグプロブレムって何??」と聞かれ、力なく「天井が落ちたの…」と応えるものの、「マジで~(笑)アハハ!」と大笑いされたり、「有り得な~い!流石はインドだね!(笑)」と笑顔で返されたりしては、そんな対応
に傷つき落ち込んでしまう。

「今は何処に住んでいるの?」と聞かれ、「ホテルで避難生活してる…」と憂鬱に答えれば「うわっ!贅沢~!リッチな生活だね!」と言われたり…。色々な人の反応に傷つき、恐くなり、泣きたくなる。
心配してくれる色々な人からの鳴り止まない携帯電話も取るのが恐くなり、状況説明も出来る精神状態でもなく、「誰とも話したくない・何も聞かれたくない」と携帯電話にも出られなくなった。じゃんじゃん送られてくるSMSも開けず、返事も書けず、ひたすら泣いた…。

夜、ピー助の体が尋常でなく熱く、体温を測ってビックリ。41度!苦しそうな息でうなされるピー助。どうしようもない苦しさからか、頭をブンブン振ったり、手のつけようも無いほどに大暴れしたり…。そんなことを繰り返し、眠れないまま夜が明けた。

9月10日
天井落下事件の前週から体調を崩していたピー助。前夜からの高熱は一向に下がらず、救急へ駆け込む。
グッタリとベッドに横たわるピー助。血液検査のため、雁字搦めにされて、細い腕のこれまた細い血管へ管が差し込まれ、ギャーギャー辛そうなピー助。「こうなったのも私のせいだ…。天井が落ちてからというもの、ろくな食事も食べさせてあげられず、ゆっくり休ませてあげることも出来なかった。ピーちゃんがこんなに苦しんで…。私がなれば良かったのに…。」と、どうしようもない悲しみが押し寄せる。
こんな小さな体で頑張るピー助。
DSC04653.jpg

9月11日
熱の下がらないピー助の検査結果が出た。恐れていた、まさかの「デング熱・陽性」。
連日の40度を超える高熱。何も食べず、オッパイを力なく吸うだけで、日に日に弱っていく姿は痛々しい。体全体には真っ赤な発心…。

楽しみにしてたチーコのバレエの発表会リハーサルも行けず、そばにもいてやれず、鉄男とチーコの学校の持ち物や宿題にも気を配る余裕が無い自分を呪う。

9月12日
鉄男にとっては恐らく最後の、そして、チーコにとっては最初で最後の水泳大会。この日のために、2人とも凄く頑張ってきた。全く泳げなかったチーコが25メートルをバタ足で泳ぐのだ。この目でしっかり見て、たっぷり褒めてあげよう!、と思っていた。…でも、ピー助の熱は下がらない。子供たちの晴れ舞台、行ってやれなかった…。夫A-さんが行って撮影してくれたビデオを観て「凄いね!よく頑張ったね!」と褒めるものの、どうしても拭い去れない罪悪感と後悔が胸に広がる。

ふとした会話で「あの時、チーコとピーちゃんが○○したよね(笑)」などという話が出ると、あの家での何気ない日常の1コマが思い出され、「あぁ、あんな他愛無い日常も、実はとても幸せなことだったんだ。もう二度とあの家でのそういう光景は無いんだな…。もう、あの時のようには戻れないんだな…」と悲しくなったり。
損壊した自宅に必要な物を取りに帰った時、いつもの賑やかなダイニングではなく、急いで台所の家電製品をテーブルの上に移動してゴチャゴチャの、二度と団欒を囲むことは無いであろう食卓があり、変わり果てた我が家の姿に涙が出る。
DSC04660_20100919044143.jpg
天井に3箇所、水分を含み、プックリと盛り上がっている箇所がある。そこもいつ落下してくるか分からない…。と思っていたら、再び荷物を取りに戻った時、またもやドカーンと落下。
1年半住んだ「我が家」が壊れていくのは、なんと虚しく、悲しく恐ろしいことか…。
DSC04677.jpg


「なぜこんなことになったんだろう?」と、考えてもどうしようもないことがグルグルと頭の中を回る。
対人恐怖・対話恐怖。ちゃんと子供たちを観てやれない自分への自己嫌悪、苦しそうなピー助を見ながら、これまた代わってやりたくてもどうも出来ず、ただ祈るだけの自分の非力さ。溢れてくる涙。心身ともに疲れて、子供の前でもコントロールできず泣いてしまう駄目母。

そんな妻を励まし、子供たちの世話を焼き、忙しい仕事の傍ら、家の問題にも対処する夫。そんな夫A-さんへの気遣いも出来ない駄目妻。きっと夫A-さんも辛いはず。キツイに決まっている。愚痴も泣き言も言いたいに違いない。でも「ワシは大丈夫だよ。○さん(私)、つらいね…。でも、何とかなるよ。」と優しく言ってくれるにも関わらず、私は何の優しい言葉もかけてあげられない。


今までの人生で最低最悪な、まさにどん底な1週間だった。
ここまで自分が弱いとは思わなかった。
「人生、あらゆることに意味はある」「乗り越えられない試練を神様は与えない」色々なことが言われている。でも、そんな風には全く思えなかった。こんなことに何の意味があるのか?こんな状況、乗り越えられるわけが無い…。

体が疲れていると、心は潤いを無くし、更に悪循環に陥る…。高熱のピー助の看病疲れも有り、ピー助が寝ている間は、私も死んだように眠った。そうして、眠ることで回復してくることもあるのだ。

最悪などん底の1週間。でも同時に、凄く幸せだと感じ、感謝の気持ちで一杯にもなった1週間でもあった。家族の思いやり、絆の強さ。周りの人達の優しさ、惜しみない協力…。
やっぱり、どんなことにも意味が有り、そして乗り越えられるものなのだ、と今は思えるようになった。
流した涙の量だけ、また強くなれた気がする。


上を向~いて、歩こう~♬ 涙がこぼれ~ないよ~うに♬
じゃなくて、天井が落ちてこないか確認する為に…(笑)

ホテルの戸棚に貼り付けた、鉄男の七夕のお願い事の短冊。漢字が間違っているけど、こういうことを祈ってくれる鉄男の優しさに、「いつまでも母がメソメソしてたらアカン!」と力をもらえた。
DSC04675.jpg
この願い事の通り、幸せに暮らせるように努力しよう。ホテルでの避難生活も、気分次第で楽しくなるんじゃないか?!
日本の普通の感覚なら、天井が落ちてくるなんて「空から豚が降ってくる」と同じほど有り得ないギャグのようなことなのだから、笑ってしまうのも仕方が無い。いちいち人の反応で傷つくのは止めよう。
母は「家族の太陽」なのだ。母が泣いていたら、子供たちも暗くなるし、辛くなる。
頑張ろう。きっと大丈夫。そう信じて日々必死に生きていくしかない、と自分に言い聞かせている。


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[2010/09/18 23:55] | インドの苦労 | トラックバック(0) | コメント(19)
<<感謝・感謝・・・(涙) | ホーム | お詫び>>
コメント
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[2010/09/19 06:40] | # [ 編集 ]
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[2010/09/19 17:37] | # [ 編集 ]
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[2010/09/19 20:02] | # [ 編集 ]
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[2010/09/19 20:48] | # [ 編集 ]
大変でしたね
いつもみてるだけの者です。インドの別都市に住んでいます。
私も他の国ですが、天井から超多量の水がおちてきて、ひどい床上浸水にあい、家財道具がたくさん被害にあい(ノートPCやビデオデッキまでも)、家の電気もすべてつかなくなったので、ホテル暮らしを急遽することになったことがあります。
その時も笑われて「よくあることよ」なんて言われて辛くて涙したことがあったので、思わず書き込みしてしまいました。
私のように水が落ちてきても死なないけど、天井だったら…と思うと本当に本当に怖いです。よくがんばったなーって思います。本当にこわかったことでしょう。
しかもピーちゃんのデング熱。
私もすごく恐れていて、同じ歳の息子がいてつい先日40度の熱をだして心配したばかりだったので、デング熱ときいて、大変驚いています。
その後、様子はいかがなのでしょうか。ママもかなり心配でしょう。
あー本当に本当に大変なことばかりで、思わずコメントしてしまいました。

考えることが多すぎて頭パンクしちゃいますよね。でもここでママが倒れちゃったら大変すぎます。どうかどうか大変だとは思うけどママさんがんばってくださいませ。
応援してます。
[2010/09/20 07:32] URL | いつもみてます #- [ 編集 ]

お疲れ様です。心身ともにお疲れのことと思います。
ぴーちゃん大丈夫かな・・・。やはり流行っているのですね、デング熱。
お家も、ぴーちゃんも早く良くなるようにお祈り申し上げております。
月並みなコメントですみません・・・(汗

[2010/09/20 12:02] URL | Chinar #7lm2jX4s [ 編集 ]
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[2010/09/20 12:40] | # [ 編集 ]
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[2010/09/20 18:03] | # [ 編集 ]

体調の方は大丈夫ですか?ほんと、ピーちゃんとママがキッチンに当時いなくてよかったです。今は辛いと思うけど、きっと、これまでどおり、もしくはまたさらにパワーアップして幸せな生活を送れる日が来ると思います。応援しています。
最近は「言わんでもわかるやろ」ってことを言わないとわからない人や空気が読めないいわゆるKYな人とか、コミュニケーションがうまくできてないで人を傷つける人とか多いのよね。心ない一言にきっと心の中では「なんでそんなこと言えるのよ」って思ったり、怒りも通り越すようなことを言われたりしたんだと思います。でも、そんな中でも本当の気持ちをわかってくれる人はいると思うから、ゆっくりでいいので心も回復してほしいと思います。
私はこちらから何もできないけど、もしインドへ義姉が行くようなことがあれば干タコでもパッションジャムでも送るからね。
Aさんも含めてみなさん体調などにお気をつけて。
[2010/09/20 19:56] URL | zeba #- [ 編集 ]
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[2010/09/20 20:49] | # [ 編集 ]

いつも楽しく拝見しています。
来年から夫の仕事で海外生活が決まり、不安ばかりで
落ち込んでいた私は、こちらのいつも前向きで明るい
ご家族のブログにとても励まされました。
いまはとても大変な時だと思いますが、遠くから応援しています。
今以上にがんばる必要はないですよ、もう十分頑張ってらっしゃいます。
お返事は結構ですので、その時間をどうぞご家族のために使ってあげてください。
[2010/09/21 09:26] URL | #cZIplxO2 [ 編集 ]

うわー、大変な一週間だったんだね・・・・。
ほんと日本では考えられないようなことが起こって・・・。
でも、キッチンにいてたら間違いなく死んでいたような状況で、
奇跡的に助かって、ほんと良かった。まさに九死に一生を得たってことだね。

いつも明るい直ちゃんがこんな精神状態になるなんて、よっぽどだと思うけど、
少しずつ少しずつ元気になれますように。ピー助くんのお熱も早く下がりますように。
[2010/09/21 16:10] URL | ますこちゃん #- [ 編集 ]
元気になりますように。
はじめまして。こまちと申します。
いつもブログを拝見してます。
数々の困難に立ち向かう姿勢、本当に胸を打たれます。
お怪我がなくて何よりですね。
困ったときは、周りの方の好意に甘えて、
一人で抱え込まないようにして下さいね。

私も海外駐在妻でしたが、
何かトラブルが起きると、すべて英会話の練習と思って乗り越えてきました。
本当に大変なことが多かったのですが。。。。今はまた住みたいと思っています。(笑)
この幾多のトラブルも、きっとあなたにとって大切な思い出になりますよ・・・

お弁当がパンでも大丈夫ですよ。家が落ち着くまでの間なのですから。
某国の学校ランチは、ピザ→ホットドック→ハンバーガーのローテーションでしたが、
子供たちはちゃんと元気でしたよ。
ピー助くんのデング熱すごく心配です。
一日も早く回復されることを心よりお祈り申し上げます。 こまちより


[2010/09/21 23:00] URL | こまち #- [ 編集 ]

天井のこと、ご家族皆さまにお怪我がなくて本当によかったです。。。
色んなことが、二重三重にあって、心労がどれだけだったのかと思うと読んでいて涙が溢れてしまいました。
ピーちゃん、早くよくなりますように。。。

そしてそして、aranyosさんを始め、ご一家が安心して日常生活が送れること、一日も早くきますようにお祈りしています。

夫も私も、これから始まるインド駐在生活の不安をaranyosさんのこのブログにどれだけ救われたことか…
いつもご一家の幸せを願っております。
[2010/09/22 01:29] URL | Aki #- [ 編集 ]
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[2010/09/22 10:56] | # [ 編集 ]
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[2010/09/22 20:56] | # [ 編集 ]
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[2010/09/23 16:42] | # [ 編集 ]
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[2010/09/24 01:55] | # [ 編集 ]
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[2010/09/24 09:19] | # [ 編集 ]
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プロフィール

aranyos

Author:aranyos
2006年4月家族でインド亜大陸に上陸。
心優しい夫のA-さん、鉄道大好きな息子の
鉄男、プリンセスにあこがれる娘のチーコ
と私に加え、インド生まれのピー助の5人家族。
インドでの目標は
*サリーを作る→次は着られるようにならねば!
*パンジャビスーツを作る→済み
*ヒンディー語にトライしてみる→講座終了
*インド料理を作れるようになる→修行中
*デリーにある全遺跡制覇→日々徘徊中
*国際交流の輪を広げる
「郷に入っては郷に従え」をモットーにインド
生活を楽しむぞ!

2010年10月15日を以て、インド生活に幕を下ろしました。
インド生まれのピー助が成人する2028年に、再びインドの地を踏みたいです!「インド再訪貯金」頑張るぞ~!
本帰国後、新たに、犬の「福ちゃん」も家族に加わりました!
《結論》
ボハット アッチャー!!インド生活!
(インド生活 最高です!!)

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