アッチャー!? インド生活
これからのインド生活が アッチャー(ヒンディー語で「良い・素敵」)なるか、 はたまたアチャチャ…になってしまうのか? →結果:ボハット アッチャー!!インド生活!《インド生活、ムッチャええ~!》第二弾日本生活ブログは『布団が吹っ飛んだ!』です。
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体験入学
海外在住の就学児童が、日本の学校を体験できるように「体験入学」という制度がある。
ニューデリー日本人学校の夏休みは、本国の学校とは時期が大きくずれているので、一時帰国の際に、赴任前に通っていた学校や、もしくは本帰国後に通う予定の学校、実家近くの学校・・・と、日本の学校に一時的に通う子供が多い。

我が家はこの4年間、一度も夏休みに一時帰国したことがなかったので、今まで体験入学させたことはなかったのだけど、今回初めて6月に一時帰国し、おそらく本帰国も近いであろうし、日本本国の学校を経験したことのない我が子に、日本の学校を経験させるのも良いだろう、と考えた。

「たった1週間で短いけど、日本の学校の様子がわかって良いよ。」と体験入学を勧める母に、子供たちは「嫌だ!絶対に嫌だ!」と猛反対。その理由は、「せっかくの夏休みなのに、なんで学校に通わないといけないの??」「日本人学校の夏休みの宿題もあるのに、また日本の学校の勉強も宿題もやるの??大変だよ!そんなに勉強できない!」というもの・・・。

でも、鉄男の過ごした日本での2~5歳の3年間で、かろうじて通った日本の幼稚園もバス通学であったし、自分の足でどこかに出かける、という経験をしたことがない我が子。チー子に至っては、2歳からのインド生活であるから、日本本国の教育というものを受けたことがないし、未だに日本に「帰る」ではなく「行く」と表現するくらいである。

そんな子供たちに母は説明した。
「日本に本帰国して、いきなり日本の学校に慣れなくて大変な思いをするのは、きっとしんどいんちゃう??短いけど、みんなで給食を一緒に食べたり、配膳当番したり、自分たち子供だけで学校まで歩いて行ったり、色々楽しいと思うけどなぁ~。それに、勉強は日本の学校で予習できると思えば、デリーの勉強もちょっとは楽になるんちゃう?」
そうして子供たちも何とか納得し、体験入学することに決めたのであった。

お世話になり通わせていただくことになったのは、夫の実家の広島は山間部にある小さな小学校。夫A-さんの母校でもある。全校児童数が96人ということで、ニューデリー日本人小学校と同じくらいの規模というのも、我が子にとっては丁度良いステップ。

体験入学の初日である月曜日、私も子供たちと一緒に学校へ。朝会時に、全校生徒の前で紹介される鉄男とチー子。少人数の学校ならではか、「新しいお友達大歓迎!」という温かい雰囲気に緊張も解ける。
校長先生が最初に鉄男に自己紹介を求めると、何と、鉄男の奴、立ち位置をチー子とずれて変わったのだ!?校長先生も「あぁ、レディーファーストですね、鉄男君!」とフォローして下さり、みんなが笑いに包まれ、「これからの1週間、きっと楽しいだろうな」と母は初日に確信することが出来たのだった。
1年生クラスで挨拶するチー子。
DSC03038.jpg
4年生クラスでの鉄男。
DSC03041.jpg

チー子と鉄男の各クラスでも、事前に歓迎会を企画して下さっており、一人一人が温かい歓迎の言葉をかけてくれたり、「鉄男君、鞄はここに置くんだよ」「チー子ちゃん、一緒に音楽室に行こう!」などとみんなが手取り足取り親切にしてくれる姿に、母は涙がこぼれた。

それからと言うもの、あっという間の5日間だった。
子供たちは毎朝張り切って起床し、集団登校の待ち合わせ場所に一番乗りし、元気に登校していく。帰りもお友達とワイワイ賑やかに笑顔で帰宅。宿題もいそいそと仕上げ、お婆ちゃんに国語の音読を聞いてもらったりと勉強も楽しそう。

毎晩、食事の時には「今日は、○年生の子が優しく声をかけてくれたよ。」「今日の給食は味噌ラーメンだったよ、凄く美味しかった!!」「初めて給食当番やったよ!」「今日、読み聞かせでインドの昔話を聞かせてもらったよ。」・・・等々、話は尽きず、子供たちの顔も楽しくて仕方ないというように輝いていた。

水曜日くらいになると、「あぁ、もう残り2日しかないのか・・・(涙)」「お母さん、この学校に残りたいよ・・・何とかならない??」「クラスの子の名前も大分覚えたのに・・・」「来週の給食はインド料理で、ナンが出るんだって。でもその時には、もう僕たち居ないんだよね・・・」と笑顔の後にふと寂しさが現れ始めた。

「たった1週間」と軽い気持ちで勧めた体験入学だったけど、ホントは残酷なことをしてしまったのかもしれない、と私は悩んだ。お友達の名前を覚えた頃にくるサヨナラ。来週の予定を聞くたびに「もう自分はその時にはみんなと一緒には居ないのだ」と味わう寂しさ。

いよいよ金曜日、最後の日。
お世話になったお礼を言いたくて学校へ足を運んだ。チー子のクラスでは、ちょうどお別れゲーム会をやっていて、みんなで「ダルマさんが転んだ」を楽しそうにやっていた。チー子にとっては、生まれて初めての「ダルマさんが転んだ」。それでも、本当に楽しそうに、はち切れんばかりの笑顔でみんなと笑い合っていた。
みんなと一緒に沢山歌った曲を最後に大合唱。
DSC03073.jpg

鉄男のクラスは、来週の芋植えのために畑の草むしりをしていた。草むしりを終えると、「思い出の会」を開いてくれた。みんなが輪になって座り、真ん中でそれぞれのグループが楽しい出し物をしてくれる。そして、みんなからの寄せ書きのプレゼント。
DSC03079.jpg

最後の挨拶に「またこの学校に戻って来たいです。」という鉄男に、「10月にはお芋が出来るし、食べに帰っておいでよ。いつでも待っているよ。」との温かい言葉。
DSC03081.jpg

「インドに戻っても、私たちのこと忘れないでね」「いつまでも友達だよ」「絶対に忘れないよ。インドでも頑張ってね!」「いつでもこの学校に帰ってきてね」チー子と鉄男が、みんなから貰った優しい言葉。

本当に素敵な学校だ。先生方も子供たちも素晴らしい。もちろん、ニューデリー日本人学校も素晴らしい。
でも、今まで日本の学校を経験したことのない我が子にとって、今回の体験入学で得た貴重な経験は、本帰国後の日本の学校への転校に対する不安をなくさせてくれただろうし、なにより、素晴らしい出会いだ。
本当に心から感謝しています。お世話になった先生方、学校のみんな、そして、温かく迎え入れてくださった保護者の皆様、本当に有り難うございました。

鉄男もチー子も、ことあるごとに広島の学校の話をしている。最後の金曜日に持ち帰った宿題も、赤ペン先生よろしく、「インドから手紙と一緒に送ろう!」とニコニコ。
これでお終いでなく、これからも広島に帰省するたびに遊ぶ友達が出来たなんて、とても幸せなことだ。

実は、子供たちだけでなく、親である私も不安だった。日本の学校に子供を通わせたことがないのだから・・・。
「本帰国して日本の学校に入っても大丈夫かな?」「自分の足で通学したことのない子供たちが、果たして安全に通えるのだろうか?」「給食で好き嫌いとか言わないだろうか?」「インド帰りをからかわれないだろうか?」
でも、そんな不安も軽減した。「鉄男とチー子なら、きっと上手くやっていける」と信じられる気がする。
私にとっても、本当に勉強になった体験入学。

この夏休み、きっと日本全国あちこちの学校で、海外からの体験入学した子供たちが一生忘れ得ることのない素敵な思い出を作ったのだろうな、と思う。
新しい友達を受け入れる優しさ、何処でも逞しく順応する力・・・。子供って、本当に可愛いくて凄い存在です・・・。


《追記》
今回お世話になった小学校のみんなには、全校児童数が少ないから出来たことだけど、お土産としてインドのお菓子と1Rs硬貨を配った。
「インドの味がしたよ~!」「勿体なくて、まだ食べてないんよ。」「チー子ちゃんに会いにインドに行く時、このお金使おう!」「鉄男君のこといつも忘れないように、筆箱に1Rs玉貼り付けたよ。」
何でもない小さなお土産だけど、あんなに喜んでもらえて、本当に嬉しかった。

インドのお菓子食べて、舌が人工着色料で凄い色になったり、1Rsのせいで、筆箱がマサラ臭くなったらゴメンね~(笑)広島に帰ったら、また遊んでください!!

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[2010/07/15 09:42] | 子育て | トラックバック(0) | コメント(10)
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コメント

久し振りです~
アラちゃんの旅日記を読ませていただいて、なつかしのインドの地。思い出したよぉ。

一時帰国時の体験入学。
とっても良い体験になって、
鉄男くんもチーコちゃんも日本でもインドでも学校は友達いっぱい。楽しい♪
と思えたことも、本当によかったね。

我が息子も、幼少時代をバンコクで過ごし
幼稚園年中で、日本に帰国したとき
雨が降っても、「傘をさしながら歩く」ってことができなくて
唖然としたことが。。。
確かに、「歩いて登校」とか「自転車でひとりで公園へ」なんてことが
実はやった事がなかったりして、不安になりますが
大丈夫!
子供たちって、すぐ順応してできるようになるからね!

[2010/07/15 17:49] URL | モリモリ #- [ 編集 ]
子供たちに乾杯!
aranyosさん、もう あたしゃ~うるうる涙目で
今日のブログを拝読しました。なんて優しい子供たちだろう。
受け入れるほうも、見知らぬ環境に飛び込んで、溶け込んだ
鉄男くんとチー子ちゃんも。

うちは毎年2~3日だけ、全校生徒8名という
山の学校に行かせてるけど
そこも毎年待っててくれるので、うちの息子も
楽しみに通っています。

沢山の友達の輪が広がるって、いいね~!!
[2010/07/15 18:14] URL | Blue Lotus #IHNrl5vM [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2010/07/15 23:57] | # [ 編集 ]

うちの子もそんな体験をすることがあるのかしら。でも、本帰国ってことがないだろうからまた別だろうなあ。それに、日本語を習得させないといけないか…。素敵な学校で素敵な体験ができたようで良かったね。親も子も不安いっぱいだったろうと思います。私が子どもの立場だったらと思ってもすごく不安だと思うもん。でも、子どもってすごいよね。ほんとまっすぐな感じがしていいわ。
だるまさんが転んだで思い出したわ。うちらが小さいころ地元で、2回目のだるまさんが転んだのフレーズの代わりに「インド人のクロンボ」って言っててん。ありえなさすぎ!!!おそろしいわ。
[2010/07/16 03:30] URL | zeba #- [ 編集 ]

v-102<モリモリさん
きゃぁ~、お久しぶり!!コメントありがとうね!
感覚的に、もう「懐かしのインド」になってるのね。私が居る間に、また遊びにおいでよ!!

「傘を差しながら前向いて歩く」なんて、うちの子も出来ないだろうな・・・(汗)
不安はあるけど、色々な国での子育て経験あるモリモリさんに、そんな力強いアドバイスをもらえると嬉しいわ。
また先輩ママとして、色々と教えてね!また一緒にお喋りしたいわ!!近い将来、是非再会しましょう!

[2010/07/17 11:18] URL | aranyos #- [ 編集 ]

v-102<Blue Lotusさん
実は、私もこの日記を下書きするとき、体験入学の色々な思い出が走馬燈のように頭を巡って、涙を滲ませながら書いたのであります・・・(涙)
ホント、子供って純粋で素晴らしいなぁ、とつくづく感じました。それがどういう風に、こんな邪心だらけの私に出来上がってしまったのか・・・(汗)

全校生徒8人!!そりゃぁ、もうみんなが兄弟姉妹みたいな感じになるね!凄く楽しそう。
インドでも、忙しい日本滞在中にも、そうやって息子さんのために色々考えて頑張る母・青蓮さんは、素晴らしい!!
こんな風に、あちこちにお友達が出来るって良いよね。
[2010/07/17 11:26] URL | aranyos #- [ 編集 ]

v-102<鍵コメの「ワンワン」さま
初コメント有り難うございます!!長文メッセージ大歓迎ですよ!凄く嬉しかったです!!
お父さんから娘さんへの温かい眼差しが感じられるコメントに、心がほんわかしました。何処にいても、色々な子育ての悩みや心配は尽きないもんだなぁ、と同じ親として共感することが多いです。

日本の学校の様子や、私たちの頃にはなかった、現代ならではの子供を取り巻く問題など、色々な情報を有り難うございました。
「メールやネットを使ったいじめ」・・・許せないですね。こういうのも、ネット中傷などが氾濫する大人社会の影響でしょうね。親として、大人として、改めてきちんとネットツール使用上のマナーを教えていかないといけないな、と思いました。貴重なお話、有り難うございます。

「過干渉・過保護」などのテーマでも、ご夫婦できちんと話し合いをされているワンワンさん、素晴らしいお父さんですね。忙しくてなかなか夫婦の会話時間もなかったりするけど、子供のために、きちんとそういう話もしていくべきですよね。

夏休みのインド旅行、是非実現しますように!その際は、早めのビザ取得手続きをお勧めします。
もちろん、いつでも当ブログへ遊びにいらしてくださいな!コメントも大歓迎です!
「買い物カテゴリー」内で、お土産物選びの参考にしていただけるものや、「インド国内旅行」で、バラナシやダージリンなど、デリー以外の魅力的なインドもご紹介しているので、よろしければ、そちらものぞいてみてください。

「執筆活動」と言えるような大層なことはしていないのですが(汗)、応援して下さる方がいらっしゃる、というのは、本当に嬉しいです。拙いブログではありますが、今後ともよろしくお願いいたします。
ワンワンさんとの、ネットを通じての素敵な出会いに感謝しています。
[2010/07/17 12:03] URL | aranyos #- [ 編集 ]

v-102<zebaさん
そうやなぁ、zebaさんの場合は「本帰国」ってないから、またケースが違うやろうけど、体験入学は出来ると思うよ。ピー子ちゃんの場合、それこそ凄く貴重な体験よな。日本語の発展・維持のためにも良いしね。就学時期には是非ご検討を!

それにしても、それはアカンやろ・・・(汗)でも、私らが子供の頃って、そういう「差別用語」とか「人権軽視用語」に対して、社会全体も今現在ほど神経とがらしてなかったような気がする。今やったら、すぐにブログは炎上するわ、叩かれるわで、大変やろうなぁ。

まぁ、その遊び言葉以外にも、子供の発言って、時として凄く残酷やったり差別的であったりするから、親としてもきちんと教えていくべきよな。いやはや、親業は課題が一杯やな(笑)


[2010/07/17 13:27] URL | aranyos #- [ 編集 ]

aranyosさんこんにちは。以前に何度かコメントをさせていただいたことのあるパールワティーです。かなり久しぶりのコメントですが、いつも読ませていただいてます。

aranyosさんのブログは楽しいことであったり、役立つ情報であったり、勉強になったり考えさせられたり色々ですが、今回は読みながら泣きました!!

日本の学校への体験入学の様子・・・子供たちが前向きに行動している様子やお母様であるaranyosさんの気持ちを勝手に自分と息子におきかえて、感情移入してしまいました。

子供って素晴らしいですね。鉄男くんとチー子ちゃんにとって、忘れられない思い出となり、今後につながる良い体験となったのでしょうね!!

うちの息子のクリシュは2才2ヶ月になりました。ピー助くんと約1ヶ月違いなので、ブログを拝見しながらピー助くんもこんなに大きく活発になってきてるんだろうな~なんて、お会いしたこともないのに勝手に想像しています。

以前、主人の仕事の都合でインドに引越しをするかもしれないと言って結局オジャンになったことがありました。

今また「インド行き」の匂いがしてきました。

前回オジャンになった経験があるのでまだ確定とはいえませんが、インドへ行く流れになりそうです。

私たち夫婦はaranyosさんファミリーにお会いしたこともないのに、ブログを読んでそのネタを報告して話題にしたり、「aranyosさん最近どうしてる?」」なんて話してます。「おいおい、知り合いかい!?」って突っ込みたくなりますよね。笑 ごめんさない!

今の流れのままでインド行きが決定したら、そのときは是非aranyosさんファミリーにお会いしたいです。

では、おいしいマンゴーたくさん食べて元気でお過ごしくださいね!
失礼いたします。

それくらい、aranyosさんのインド生活のこのブログが興味深くおもしろみのあるものだからです。



[2010/07/22 10:26] URL | パールワティー #CpqDnjy2 [ 編集 ]

v-22<パールワティーさん
もちろん覚えていますよ!コメントは本当に嬉しいので、コメント下さった方のお名前は忘れられません!日本は蒸し暑いでしょうが、みなさまお元気でお過ごしですか?
クリシュ君もピー助と同じく腕白盛りな時期でしょうね。言葉もどんどん出てきて、ますます可愛い時ですよね!

わぉ、「インド行き」の臭いが再来ですか!ヨガ&ボリウッド好きなパールワティーさんには、インド生活はたまらなく楽しいものとなるでしょうね。
私も是非インドでパールワティーさんご一家とお会いしたいですが、ギリギリ会えるかな?本帰国のカウントダウンを勝手に始めてしまっているもので・・・(笑)お早いインド赴任を祈っております。

それにしても、誹謗中傷が多く、ブログ炎上なども多いこのご時世にも関わらず、お会いしたことのない方からも心温まるコメントをいただき、知り合いのように思っていただけるなんて、私はなんて幸せ者なのでしょう・・・(涙)本当に、皆さんの温かい気持ちに励まされています。

この4年間、インド生活を綴る中で、辛い時には励ましコメントを頂き、またある時は「美味しい・楽しい・可愛い!」と共感していただき、みなさんのコメントパワーにどれほど救われているか・・・。
閉じこもりがちな時期も、ブログで自己表現し、皆さんとのやり取りをさせて頂くことで、孤独に泣くこともなく、幾度となく救われてきました。本当に感謝しています。

パールワティーさんからのコメントを拝読し、夫A-さんとも「有り難い言葉だね。素敵な人だよね。」と話しました。
パールワティーさん一家のインド赴任が決定した暁には、私なんかでお力になれることがあれば、いつでもご質問等お寄せ下さい。
これからもよろしくお願いいたします。

はい、マンゴー、食べて食べて食べまくります!!!(笑)
[2010/07/23 13:07] URL | aranyos #- [ 編集 ]
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プロフィール

aranyos

Author:aranyos
2006年4月家族でインド亜大陸に上陸。
心優しい夫のA-さん、鉄道大好きな息子の
鉄男、プリンセスにあこがれる娘のチーコ
と私に加え、インド生まれのピー助の5人家族。
インドでの目標は
*サリーを作る→次は着られるようにならねば!
*パンジャビスーツを作る→済み
*ヒンディー語にトライしてみる→講座終了
*インド料理を作れるようになる→修行中
*デリーにある全遺跡制覇→日々徘徊中
*国際交流の輪を広げる
「郷に入っては郷に従え」をモットーにインド
生活を楽しむぞ!

2010年10月15日を以て、インド生活に幕を下ろしました。
インド生まれのピー助が成人する2028年に、再びインドの地を踏みたいです!「インド再訪貯金」頑張るぞ~!
本帰国後、新たに、犬の「福ちゃん」も家族に加わりました!
《結論》
ボハット アッチャー!!インド生活!
(インド生活 最高です!!)

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