アッチャー!? インド生活
これからのインド生活が アッチャー(ヒンディー語で「良い・素敵」)なるか、 はたまたアチャチャ…になってしまうのか? →結果:ボハット アッチャー!!インド生活!《インド生活、ムッチャええ~!》第二弾日本生活ブログは『布団が吹っ飛んだ!』です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告
事故
先週、交通事故にあった…。
安全運転中の我が車に、逆走バイクが衝突してきたのだ。
結果から言うと、乗っていた私達には怪我はなく、バイクの運転手も打ち身で済んだので、不幸中の幸いとでも言うべきか…。

でも、凄く恐かった…(涙)二度と体験したくない出来事だ。

平穏な昼下がり、友達との楽しく美味しいランチを済ませ、チーコを幼稚園に迎えに行く途中だった。
右折しようと、センターライン辺りで停車中、先行車が右折したと同時に視界が開け、私達の真正面から、センターラインを超えて逆走してくるバイクが目に飛び込んできた。

「えっ!突っ込んでくるんちゃうか?!」と思った瞬間、バイクは目の前に迫り、派手な音とともに衝突した。ドォン!!ガシャーンッ!
バイクがボンネットに衝突し、浮き上がるバイク後部、宙に浮くバイクライダー。
そのままライダーは、我が車のボンネットの上にドスンと落ち、フロントガラスの上を転がりながら、ゴロンと道に転がり落ちた・・・
「これは絶対に死んでる…」と顔面の血が引いていった。

ところが、ライダーはムクッと起き上がり、ノロノロと衣服の乱れを直している。私達の方は、衝撃こそあったものの、停車中だったのと、シートベルトも全員が装着していたので、何の怪我もなかった。チャイルドシート内で眠っていたピー助は、当然飛び起きて烈火のごとく泣き叫ぶ。

我が車の運転手さんは、いたって冷静で、「大丈夫ですか??私達には何の非もありません。突っ込んできたのは向こうですし、心配しないでください。話し合ってきます。」と車を降りていった。既に回りにはどこから集まってきたのか、というほどの凄い野次馬の山…。

こういう場合、同乗している者は車外に出ないほうが良い。周りを取り囲む野次馬達、場合によっては激高している相手側。集団意識が悪い方向に働き、殴る蹴るの暴行を受けることもある、と聞いている。
なので、私たちもロックをかけた車内でひたすら事の成り行きを見守っていたけど、やっぱり自分の車だし、自分達は悪くないのだから、きちんと出て行こう、と決心し、同乗のお友達にピー助を託し車外へ。

まずはバイクライダーが無事であることと、マイカーとバイクの損傷具合を確認。後々のことを考えて、証拠写真としてデジカメ撮影。
グチャッとひしゃげてしまった我が車のボンネット(涙)
DSC00756.jpg

周りであれこれとヒンディー語でまくし立てる野次馬の人々。
「ちょっと待って!ヒンディー分からないから英語で言って。それから関係のない人は帰ってください。」とお願いする。
幸いなことに、事故の非が先方にある、というのが明らかだったので、周りの野次馬たちも口をそろえて、
「心配するな、あんた達は悪くない。俺はしっかり見ていたから大丈夫だ。」と私達に好意的。しかも「相手のバイク野郎の連絡先や免許証ナンバーを控えておけ。」などのアドバイスもしてくれる。

雇用主である以上、我がドライバーさんへの手前、きちんと対応しなければ、という思いもあって、冷静を装って交渉する・・・(汗)
「怪我の程度は?」「免許証を見せてください。」「住所や連絡先を教えて。」「私達は保険に加入しているけど貴方は?」「お互いの車・バイクの修理はどうする?」「警察を呼ぶか、示談にするか?」
などなど色々と話す。
後で虚言されても困るし、「怪我は無し。太ももの打ち身のみ。」とパチリ。あまり美しい画像とはいえません、失礼…(汗)
DSC00760.jpg

ところが、バイク兄ちゃんは、どうやら無免許運転のようで、しかも酒気帯びっぽい…。しかも一方的に非があることも認めている。連絡先はおろか、名前も教えたがらないし、「自分達は大丈夫だし、なにも要求しないからこれで終わりに…」と言うばかり。
そんな兄ちゃんに周りの群集が怒りまくる。「免許を見せろ!それにこの車の修理はどうするんだ!?」「連絡先をきちんと教えるんだ!」などと攻め立てる…。

何とか名前・住所・電話番号を聞き出したが、「マダム、嘘の番号を教えているかもしれないから、今すぐ電話を掛けて確かめてみろ。」とのアドバイスまで(笑)

後は、夫A‐さんに電話して、ヒンディー語の通訳さんを通して交渉を済ませた。結果、警察沙汰にはしないで、お互いに自分の車・バイクの修理をすることで一致。
相手側はバイクのランプ損傷のみ。
DSC00758.jpg

結局のところ、保険に加入していない人が多く、修理代負担を要求しても、そんな高額は支払えないし、下手な修理屋でいい加減な修理をされるよりは、自分の保険で正規の修理屋に出した方が安全、ということが多いため、よっぽどの事故でない限り、インドでは警察を介さない示談が主流らしい。
3年前の接触事故のときもそうだったし…(それについてはこちらからどうぞ)

我が事故車のボンネット下からは、なにやら液体が漏れているし、このまま運転するのは危ないので、同乗していたお友達の運転手さんに車で迎えに来てもらい、なんとか無事帰路に着いた。
車もディーラー経由で正規の修理に出したし、今は修理を終えて車が戻ってくるのを待つのみ。

困ったのは、事故後に、トラウマのように事故の映像がよみがえり、車に乗る度、耳鳴り・嘔吐に苦しめられたこと…(涙)
ご存知のとおり、野良牛・野良犬・物乞い・リキシャ・バイク・ミラーのない車&バイクなど等、全てがごっちゃ混ぜに混在するインドの道路。いつでもどこでも、目を開けていれば、ひやりとするような光景ばかり…。目をつぶれば、フロントガラスを転がるバイク兄ちゃんの姿が脳裏に蘇り、また耳鳴り…。そういう日々が続いた。今は大分落ち着いてきたけど、やっぱり、今までとは違って、「事故るかも知れない」という恐怖は頭を離れない。

それにしても、同乗していたお友達が、怪我もせず無事だったことが本当にあり難かった。もし彼女の身に何かあったら…、と考えるだけで、申し訳なくて悲しくて恐ろしくて目の前が真っ暗になる。
気軽に「うちの車に乗っていきなよ。」なんて言うべきじゃないなぁ…、と反省したり、また、子供を乗せるのが恐くなったり…。

どこの国でも同じだけど、自分の車は安全運転でも、周りの不注意によって、いつ何時事故に巻き込まれるか分かりません。ピー助は、まさにチャイルドシートに救われました。
皆さん、どうぞ、シートベルトだけはしっかりと装着してください。
そして、何より、皆さんの身にこのような不幸が起きないことを心より願います。

スポンサーサイト
[2009/07/23 22:01] | インドの苦労 | トラックバック(0) | コメント(16)
<<納豆作り | ホーム | 日食観測>>
コメント

こんにちは。
みなさん怪我がなくてなによりです。日本人同士の事故でも長引いたりトラブルがつきものなのに外国での事故は本当にいろいろと気を使いますね。
スムーズにことが進んでよかったです。
昨日から私の学校のクラスメイトがデリーに行っています。
彼女はインド人のフィアンセがいるので、何度もインドに行っていますが
前に、ちょうど事故の話しを聞いたところだったんです。
人をひいてもそのまま行っちゃったりする人もいるとか。
記事を読みながらどきどきしていました。

aranyosさんの機敏で的確な対応もあっぱれです!

どこにいても事故には気をつけなくちゃならないですね。
[2009/07/24 11:11] URL | さらん #- [ 編集 ]
御無事でなによりです。
車の破損具合からケガがなかったなんて信じられません。
本当に不幸中の幸いでしたね。
インドでは日本人でもチャイルドシートをつけていない人が多いみたいですが、
インドだからこそ必要ですね。
私も後部座席に座っている時もシートベルトをするようにします。
[2009/07/24 13:37] URL | かなこ #XZ039GEA [ 編集 ]
無事で何よりです
こんにちは。ご無沙汰しています。
忙しくて、しばらくぶりにPCを開いてみたら、「事故」のタイトルでびっくりしました。。

こちら側は悪くないのに、相手が突っ込んで来たら、
避けられないし、どうしようもないですよね・・・。

でも、皆さんにケガがなくて、また、相手も無事で、本当によかったですね。
精神的には、またまだ大変な事もあると思いますが、
お大事にして下さいね。
[2009/07/24 16:07] URL | オニユリ #- [ 編集 ]

タイトル見て心配しました。でもみなさん無事でほんとに良かった。
事故ってその大小はあるにしてもどんな事故でもその瞬間って残像がながく続くのよねえ。私も小さい時車にはねられたこととか、停車中にセンターライン超えて車がつっこんできた時のこととか今でも覚えてるよ。
そうそう、こっちでも地元の学生さんとかにリフトをたのまれることあるけど、事故のこととか考えると簡単に乗せてあげられないんだよね。シートベルトにしても私自身後部座席の時はやってないしちょっと気持ち改めますわ。
そうだ、チャイルドシートってどこにつけてる?ここが絶対安全って定説はあるのかしら?是非Aさんにもお聞きしたいところだわ。
[2009/07/24 17:49] URL | zeba #- [ 編集 ]
冷静な対応に感服いたしました
お怪我が無くてよかったです。私もデリーで原チャが渋滞中の車の列をすり抜けようとして、車の後部に正面衝突したのを見ました。あれって不思議にスローモーションになりますよね。

インドの交通事情は最悪ですよね。
どんな反射神経しとんねん!って思います。しかも、通常サイドミラーたたんでません?
アンビリーバブル!そして野次馬もアンビリーバブル!

aranyosさんの心が平和を取り戻されますよう祈っています
[2009/07/24 23:39] URL | #7lm2jX4s [ 編集 ]
NoTitle
ご無沙汰しています。
帰国後、ちょくちょくお邪魔させていただいていました。
今回のタイトルを見てv-405ギョッとしました。
乗車していた全員が無事で本当に、本当によかったね。
私も軽いもらい事故は経験したけど、それでも怖かった。車がないと行動できない国なだけに、早く安心して乗れるようになると良いですね。
シートベルト万歳v-425
[2009/07/25 10:49] URL | ゆりこ #klq26XPE [ 編集 ]
さすが!の対応ですね
写真からみてすごい衝撃だったのでしょうね。皆さんに、お怪我がなくて、何よりでした。私も毎日のようにヒヤっとする場面に遭遇しますので、シートベルトそしっかり締めたいと思います。しかし酒気帯運転がとても多い国ですね。取り締まりも見たことがないので、野放しなのでしょうね。プンプン<`~´>
[2009/07/25 13:36] URL | ゆりりん #- [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2009/07/26 00:05] | # [ 編集 ]
NoTitle
こんなに車がダメージうけてたとは・・
なによりみんなが無事でよかったね。
うちも今まで何回か追突されたけど、
その後しばらくは、やっぱりこわくて
幼稚園ピックとかよその子が乗ってる時に
また事故ったらどうしよ・・とか思ってたけど
しばらくすると忘れてて、最近は後部座席で
シートベルトすることもなくなってたよ・・
ほんと反省。こっちがいくら安全運転でも
事故は起こるもんね。今日からシートベルト
しっかりしめます!車もアラショシュさんも
元気になりますように☆
[2009/07/26 14:08] URL | matatabi #- [ 編集 ]

v-39<さらんさん
はい、本当に怪我がなくて良かったです。日本人同士の事故の方が、地方で差はあるにせよ、言葉や習慣が似通っているだけに、気を使ったりと大変な気もします・・・。私が外国人だったから、「ややこしいこと言ってもわからんだろうな…」と思われたのもあるかな??
でも、大事に至っていたら、それこそ法律も違うし、会社にも国にも迷惑掛けてしまうようなことになりかねないので、本当に気をつけなければ、と思います。

お友達、今インドにいらしているんですね。フィアンセとラブラブな日々を過ごせますよう、影ながら願っておりますv-345
[2009/07/27 02:40] URL | aranyos #- [ 編集 ]
大変でしたね
冷静な対応、良く出来てます。ただ、インド人は集団になると何をするか分からないゆえ、事故の際に野次馬が集まってきたら車外に出ないほうが安全ですよ。事故の件、心に残っているようですが、内側に止めずに、このようにブログにしたりお友達に話すなどして外に出しちゃってください。インドで暮らすにあたって、残念だけど交通事故は日常起こりうることですから。デリーで4年ちょいくらしてますが、オカマ3回、横から2回、運転手が自分でこすったこと数知れず。私は事故にはなれちゃいましたけどね。でも、人身事故はやっぱり嫌ですけどね。
[2009/07/27 11:09] URL | Indian #- [ 編集 ]

v-39<かなこさん
そうですよね、車の破損具合を見て、私も目を疑いました…。まぁ、正面からかなりのスピードでぶつかってきたので、当然といえば当然なのですが。
怪我がなかったのが、本当に信じられません。やっぱり、シートベルトのお陰です。
インドでは、送迎などで多くの子供を乗せることも多いので、チャイルドシートのスペースがないんですよ…。私もチャイルドシートを外してしまうことがあったけど、これからは絶対に外せません。
かなこさんも是非お気をつけてくださいね。

v-39<オニユリ先生
こちらこそご無沙汰しています。タイトルで驚かせてしまってすみませんでした。
でもご覧のとおり、怪我はしていないし、チーコも乗っていなかったので、ご安心ください。
事故以来、自分だけが気をつけていれば良いのではない、ということが身に染みて分かったので、車に乗るたび神経がとんがってしまいます・・・。
インドほど無謀運転も混沌道路事情もないですが、日本も自動車社会なので、オニユリ先生も気をつけてください。

v-39<zebaさん
心配掛けてごめんね・・・。みんな無事なので、ご安心を。
そうなんだよね…、事故の残像が長引くんだよ。「トラウマ」ってこういうことを言うんだ、と初めて経験しました(涙)
専門家でもなんでもないですが、夫A-さん曰く、「後部座席で、チャイルドシート自体をベルトでしっかりと固定すること。」だそうです。参考にならなくてすみません…

v-39<(お名前不明ですみません・・・)
そうですよね、こける時とか事故の瞬間って、なぜかスローモーションになりますよね。
インドは「道路事情の悪さ+交通量の多さ」で、本当に困りものです・・・。サイドミラーがあっても、見ていない人が多すぎるし(汗)
今回に限っては、野次馬が味方についてくれて、勇気千倍でした(笑)

v-39<ゆりこさん
そうだったの~?!帰国後、まだ落ち着いていないかなぁと思って、連絡は控えていたけど、ちょくちょくブログに来てくれていたなんて~。
ギョッとさせてしまってごめんね・・・。でも、恐かったよ~(涙)
ホント、車がないと、子供の送り迎えも出来ないし、生活の足だから困るんだよね。最初はビニール袋を握り締めて、子供の送り迎えをしていましたが、最近はちょっと落ち着きました。ゆりこさんも気をつけてね!!
それから、また良かったら近況教えてくださいね!!

v-39<ゆりりんさん
初コメントありがとうございます。次からは「ぶりりん」でも良いよ~(笑)
ゆりりんさんも乗車時間が長いですし、子供も乗せることも多いから、十分気をつけてくださいね。ホント、警察、もっと取り締まって欲しいよね・・・。私もプンプンだわ。v-15

v-39<鍵コメさん
ホント、ご無事で何よりでした・・・。それだけが何よりも有難かったです。恐い思いさせてごめんね…(涙)
デザインを変えてみたものの、使い勝手が違うので、やっぱり元のに戻しました(笑)
プルメリア、涼しげで可憐で大好きなお花です。

v-39<matatabiちゃん
結構なダメージやろ?!もうビックリよ・・・。
今日やっと、車が修理を終えて戻ってきました。良くぞ戻ってきてくれた、と感慨深かったわ…(涙)
しばらく凹んでいたけど、matatabiちゃんとのお喋り&美味しい手料理に元気をもらいました。ありがとうね。

v-39<Indianさん
初コメントありがとうございます。
事故の対応、お褒め頂き恐縮です・・・。
今回は私達に非がなかったのと、野次馬も私達の味方だったので、外に出て行き交渉できましたが、状況が正反対だったら絶対出ません…。危ないですよね。
心の傷が残っているうちは、思い起こすだけでも吐き気がしましたが、ブログにも書けるまでになったので良かったです。
インド生活4年ちょいですか・・・。先輩ですね。また色々とご教示くださると有難いです。
[2009/07/28 02:04] URL | aranyos #- [ 編集 ]

あ、名前不明者は私です!
名前を入れ忘れてました。すみませんでした~・・・
[2009/07/28 16:35] URL | Chinar #7lm2jX4s [ 編集 ]

v-22<Chinarさん
そうでしたか、Chinarさんだったんですね。分かってホッとしました。
それにしても、わざわざ自己申告してくださるなんて、Chinarさん、可愛いお方ですねv-343
[2009/07/29 13:46] URL | aranyos #- [ 編集 ]
無事で何よりです。
またまた遊びに来ましたkaiです。タイトルに驚き読ませていただきました。
お怪我がなくて何よりです。
[2009/08/12 12:18] URL | kai #SsF.20uI [ 編集 ]

v-22<kaiさま
せっかくのコメントを頂いていたにも関わらず、気がつかずに、返事も書かずにおりました。大変失礼いたしました…。お許し下さい。
タイトルで驚かせてしまってすみませんでした。怪我はありませんが、やっぱり、いつ何時何が起こるかわからないと、気を引き締めているところです。
[2009/12/07 04:31] URL | aranyos #- [ 編集 ]
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://aranyos.blog62.fc2.com/tb.php/577-69939caf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
ブログ翻訳

当ブログ内容をお好きな言語に翻訳できます。是非ご利用下さい。

powered by 3ET
powered by 電脳PC生活

プロフィール

aranyos

Author:aranyos
2006年4月家族でインド亜大陸に上陸。
心優しい夫のA-さん、鉄道大好きな息子の
鉄男、プリンセスにあこがれる娘のチーコ
と私に加え、インド生まれのピー助の5人家族。
インドでの目標は
*サリーを作る→次は着られるようにならねば!
*パンジャビスーツを作る→済み
*ヒンディー語にトライしてみる→講座終了
*インド料理を作れるようになる→修行中
*デリーにある全遺跡制覇→日々徘徊中
*国際交流の輪を広げる
「郷に入っては郷に従え」をモットーにインド
生活を楽しむぞ!

2010年10月15日を以て、インド生活に幕を下ろしました。
インド生まれのピー助が成人する2028年に、再びインドの地を踏みたいです!「インド再訪貯金」頑張るぞ~!
本帰国後、新たに、犬の「福ちゃん」も家族に加わりました!
《結論》
ボハット アッチャー!!インド生活!
(インド生活 最高です!!)

カテゴリー

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最近のコメント

データ取得中...

FC2カウンター

各国からようこそ~!

月別アーカイブ

aranyos一家のインド生活の歴史です。いつまで?は未定です(笑)

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。