アッチャー!? インド生活
これからのインド生活が アッチャー(ヒンディー語で「良い・素敵」)なるか、 はたまたアチャチャ…になってしまうのか? →結果:ボハット アッチャー!!インド生活!《インド生活、ムッチャええ~!》第二弾日本生活ブログは『布団が吹っ飛んだ!』です。
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HRC~お土産ショップ編~
先日、またまたHRCに家族で行ってきたのだけど、店内は満席。肉に飢えた邦人たちの間では、「ビーフバーガーが食べられるらしい!」という情報が瞬く間に広がり、店内はあっちにも日本人、こっちにも日本人、外国人もインド人も肉・肉・肉…なのでありました(笑)

インドで牛ステーキやビーフバーガーが普通にお手軽に食べられるということは、万人にとって本当に貴重なことなのだ、と改めて実感した次第…。ありがたや~、HRC様様。
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さて、HRCと言えば、お土産ショップ!!
HRC・Tシャツコレクターの私達夫婦は、喜び勇んで散財してまいりました(笑)
お洒落な店内に、男性・女性・子供用と各種デザインTシャツがディスプレイされていて、あれこれデザインを見比べるのもウキウキと楽しい。
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インドでは、大抵どこでもマネキンがお洒落ではないんだけど、ここではセンスばっちりに決めてディスプレイされている。手首のブレスレットや首飾りなんかの小物技も抜かりなし…。
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お勧めは何と言っても、「各都市オリジナルTシャツ」!HRCの店舗があるそれぞれの都市の特徴を活かしたデザインになっており、バックに描かれた図柄はまさに各国の特徴を良く表わしており、HRCの記念というだけでなく、その旅行先の国の記念にもなる優れもの。
たとえば、インドのニューデリー店のオリジナルTシャツはこんな感じ!
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象、インド門、オートリキシャ、フマユーン廟、ロータステンプル、そして古典楽器のシタールがデザインに盛り込まれており、まさに「これぞニューデリー!!!」といったナイスデザイン。
ただ、こちらはメンズサイズのみで、女性や小柄・細身の日本人にはSサイズでも大きすぎるのが残念…。涙を呑んで各都市オリジナル版は諦め、私はチビTシャツを購入。夫A-さん用に買ったものの、テーラーのナシームおじさんに裾を縫い縮めてもらう予定(笑)

女性用のチビTシャツも色々あって可愛い。
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父と母が忙しくTシャツを物色している間、ピー助はHRCベアー君をナデナデして可愛がっていた(笑)そういう何気ない仕草も、いつの間にかどんどん覚えて吸収していっている。みんなに可愛がられるからこそ、覚えられる動作。改めて皆さんの親切心に感謝・・・。
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幸いにも、まだ「物をねだる」ということは覚えていない様子。それは覚えなくて良いぞ~(笑)

ちょっとお高いのだけど、一目惚れして「インド駐在の記念」としても購入したもの。ニューデリー店オープン記念オリジナルピンバッジ。立派なケース入り3点セットで4700Rs也(約9400円)。
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デザインが、これまた「インド~!」って感じで最高!!
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ちなみに、各都市オリジナルTシャツの他の都市はこんな感じ。
HRCバリ:古典音楽ガムランの演奏者&バリ王宮のデザイン。
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HRC第一号ロンドン店:まさにオリジン・起源のお店!
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こちらは勿体無くて着られない。…というか、もう10年以上前に購入して、サイズが小さくなって着られない…(涙)

「インドのお土産?う~ん、紅茶とスパイスかな??」とマンネリ感も否めない時、HRCでカッコいい粋なオリジナルTシャツのお土産なんていかがですか?ピンバッジ・帽子などなど何でもありますよ~。

あぁ、こんなに宣伝しているんだから、ご褒美にHRCからフィレステーキのプレゼントなんてないのかしら…(笑)

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[2009/08/10 23:35] | 買い物 | トラックバック(0) | コメント(18)
HRC~食べ物編~
「HRC??何それ?」とお思いの方もいらっしゃるかもしれない。洋楽好き、Tシャツコレクターには、ピンとくるかもしれないけど…
そう、HRC=Hard Rock Cafeである。
なんと、ここインドはニューデリーにも、ついにHRCがオープンしたのだ!!!!
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場所は、南デリーの開発地区サケートにある、DLFショッピングモールの2階。映画館の隣である。
店内はとても洗練されたお洒落な雰囲気。インドのセンスの良さが光っている。
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以前ご紹介したけど、私達夫婦はHRCが好きだ。旅行先でHRCがあると、必ず寄ってはTシャツコレクションを増やし、またレアものピンバッチなどを収集している。でも、偽HRCに騙された経験もある(涙)。それはそれでレア物かもしれないけど…(汗)

さて、ニューデリーのHRC。ただ単に、HRCファンのみならず、インド在住の皆さんに声を大にしてお知らせしたいことがある。ここでは、アメリカンサイズのビーフ100%のハンバーガーが食べられるのです!!!インドに住んで4年目。ふと「あぁ、ビーフが食べたい…(涙)」としみじみ思うことがある。インド国外に出ると必ず、「ビーフだ、ビーフ!!牛食べるぞ~!」と、血相を変えてビーフをむさぼり食べる私。(書いてて自分が恐ろしくなってきた…)

先日のインドのお祭り、ラクシャ・バンダン。会社は祝日扱い、でも日本人学校はある、ということで、夫A-さんとピー助の3人で、念願のHRCニューデリー店へいそいそと出かけてきた。
メニューに踊る「ビーフ」の字。10オンス、7オンス、おぉ、凄いサイズだ。頭がクラクラする。
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夫A-さんと半分こするつもりで、10オンス・ビーフバーガーと、クラブサンドイッチをオーダー。
出てきた料理のボリュームに、これまた驚きそして感動!!
「これでもかっ!!」と言わんばかりのてんこ盛りフレンチフライの山。そして、かなり食べ応えのありそうなビーフバーガー!!
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ビーフ・パテだけで3センチはあるかもっ!片手で持つと、重過ぎてたわんでしまう…
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こちらはクラブサンドイッチ。
ベーコン・レタス・トマト・チキンなど等、ずっしり重みがある。
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夫A-さんも私も、二人とも、「こりゃぁ凄い!」「これは有り得ん!」と感動しまくりで喰らい付いた。

ビールも色々あって、輸入物からインドオリジナル、現地生産の外国ブランドまで選り取り見取り。珍しく昼間から二人でビールで乾杯!!
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メニューにはインドを意識した料理もあって、パニール(インド版カッテージチーズ)やチキンティッカ(鳥のスパイシー串焼き)のロールもある。
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店員さんも皆さん陽気な感じで、超早口のインド英語ではなく、聞き取りやすい英語を話してくれる。しかも子供の面倒見も良くて、ピー助も早速風船をもらってニコニコ。
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HRC…。その歴史は遡ること1971年。ロンドンで二人のロック好きな若者が「アメリカンスタイルのカフェを作ろう!」と始めたお店。
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そこへ大御所歌手のエリック・クラプトンが常連客になり、「僕のための指定席を設けてくれないか」「はい、それでは、貴方の指定席後ろの壁には、貴方のギターを飾りましょう。」となったそうだ。
それが現在のHRCの名物、大物アーティスト達の名品コレクションに繋がるわけだ。奥深いですなぁ…。
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今や世界中に広がるHRC。カフェだけでなく、ホテルやカジノまであるから驚き。ちなみに、夏休みに行ったバリ島にもHRCはあって、そちらはホテルも併設。もちろん行ってまいりました(笑)
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インドには、ムンバイの1号店、そしてハイデラバードの2号店につづくデリーの3号店。インドにおいては、単なる洋楽好きのためのカフェではなく、肉に飢えた人々の癒しとなる熱~い(笑)場所ともいえるだろう。
あぁ、これで私の「肉・肉禁断症状」も少しは治まるかな…(笑)

おっと、肝心のお値段。とても良心的で、10オンスの巨大ビーフバーガーも375RS(約750円)。高級ホテルで高価なビーフステーキも良いけれど、気軽にビーフがガッツリ楽しめる貴重な場所です!
さぁ、肉に飢えた貴方!HRCへ走らねば!!我が家もリピーター確実だなぁ(笑)

PS: 「HRC~食事編~」のお次は「HRC~お土産ショップ編~」です。

《追記》8月9日
今日は、家族そろってHRCに行ってきました。
前回と同様のオーダー+フィレステーキを注文。フィレステーキ、もう言葉を失う美味さです!!
でかい・柔らかい・ジューシーと3拍子そろった絶品ステーキ。おっと、プラス「安い」で4拍子!
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これで300Rs台とは!有り得ない…(感激の涙)
焼き加減はミディアムで、ジューシーな肉汁も分厚い肉の旨みも堪能しました。

[2009/08/08 12:17] | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(14)
ディフェンス・ベーカリー
デリー南部に位置する、高級住宅街のディフェンス・コロニー。ディフェンス・コロニーのお友達宅に遊びに行ったり、用事がある時には必ず寄るお店がある。
ディフェンス・ベーカリー。パン屋さんである。今まで書きそびれてきた感じもあって、「今更…」という感じですが…
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古くからあるパン屋さんで、インド人と結婚したヨーロッパの人が開いたお店だそうだ。なので、どことなくヨーロピアンなテイストを感じさせるクロワッサンやクッキー、パウンドケーキなど、どれもこれも美味しい。しかも嬉しいことに、値段がとっても良心的!!
残念ながら、地理的に我が家からは遠いので、行く度にパンやらケーキやらマフィンなど等をごっそりと買い占めては冷凍庫へ保存している。

夫A-さんはクロワッサンが大好きなので、毎回クロワッサンを大量買いする。ちなみに、クロワッサンには「ノーマル」と「バターリッチ」の2種類あって、サクサクとした口当たりの「バターリッチ」がA-さんのお気に入り。私はふんわりの「ノーマル」派。
さっくりバターリッチ(左)と、ふんわりノーマル(右)
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ケーキも美味しい。ブルーベリーチーズケーキやベイクドチーズケーキ、アップルパイなど等、甘過ぎず、サイズも大きめで嬉しい。(…でも危険だ)
ベリー好きの鉄男にはブルーベリーチーズケーキ。チョコ好きチーコはザッハトルテ、大人はベイクドチーズケーキで週末のおやつタイム。ピー助はみんなから少しずつもらって全種類制覇…(笑)
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ピー助のお気に入りは「ワインクッキー」。ワイン入りというわけではなく、ワインに浸して食べる薄焼きクッキーで、ほのかな甘さとホロホロッとした舌溶けの良さが赤ちゃんにもぴったり。

私の一押しは、何と言ってもアップルパイ!ホームメイドの温もりを感じさせる、程良い甘さのアップルフィリングをぎっしりと詰めて焼き上げたパイ。リンゴの種が入っているところもご愛嬌(笑)
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情報として…
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ディフェンス・ベーカリーでの、みなさんのお勧めは何でしょうか?美味しいコメント、お待ちしています(笑)
[2009/08/05 22:40] | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(6)
ボール好き
我が家の末っ子ピー助、なぜか無類のボール好きである。ボールが視界に入れば、もうその瞬間から他のものは何も見えなくなり、ボールに向かって突進する…(汗)
チーコの幼稚園の送迎時も、校庭にボールが転がっていようものなら、「オゥオゥ」「キーキー」と雄叫びを挙げ、「俺はボールで遊びたいんだ!!」と全身で訴え、母の腕から脱出して、ボール目指して猪突猛進。そして絶対にボールから離れない。

「もう!!ピーちゃん、ネーネー(お姉ちゃん)、幼稚園に遅れるでしょっ!」とチーコにせかされても知らん顔…。なので、最近はボールと戯れるピー助を残して、チーコはさっさと幼稚園に入っていってしまう。

今日も校庭で見つけたボールに駆け寄るピー助。
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そんなボール好きなピー助にぴったりの物を購入。
ボールプール!!!

デリーのカーンマーケットにて購入。ボールプール本体とボール1袋セットで1200Rs(約2400円)。ただ、セットで付いてくるボールだけでは足りない感じなので、更に2袋買い足してボリューム感アップ。

家に帰って空気をいれ、ボールの海を作ってやると、嬉々として全身体当たりでダイビングしたピー助!そんなに興奮するピー助の姿は初めて見た!
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同じ兄姉でも、鉄男のことは「兄貴」として認めているけど、チーコに対しては「自分と同等」「ライバル」と見ているような節のあるピー助。チーコがボールプールに入ると、凄い勢いで追い出しにかかり、どすの効いた低い声で威嚇する…(汗)鉄男なら問題なく入れてくれるんだけどね…。
ボールプールでご機嫌に遊ぶピー助と鉄男。鉄男もかなり喜んでいる感じ(笑)
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毎日飽きることなくボールプールで遊ぶピー助。そんなピー助の為に、空気が減ってプールがしぼんでくれば、フーフーと一生懸命に息を吹き込んで膨らませてあげるチーコ。「はい、出来たよ。ピーちゃん。これでフカフカだよ。」と笑うチーコは、すっかりお姉ちゃんの顔である。子供って、ホント、可愛いくて愛おしいですなぁ…。

[2009/08/03 09:02] | 子育て | トラックバック(0) | コメント(13)
バリ島旅行記~その6~
久しぶりのバリ島旅行記。ちょっとインドの日常に疲れた時には、もってこいの現実逃避技…(笑)

前回、ウブドからちょっと遠出してエレファント・サファリに行ったことをご紹介したので、今回はその続きで、美しい棚田に感激した話を・・・。

エレファント・サファリのあるタロ村から20分ほど山を登ると、棚田風景の美しいテガララン村がある。
「棚田なんて、日本でも見られるやんか…。別にバリ島に来てまで見んでも…」と最初は思っていたのだけど、ウブドで水田風景に和み、精神的に安らぎを感じていたので、「棚田も良いなぁ」と行ってみることにした。結果としては、行って大正解だった。

目の前の急斜面に、整然と作られた小さな棚状の田んぼの階段。棚田は棚田でも、日本の棚田とは一味違って、椰子の木が畦道に植えられ、プルメリアの花々が咲き誇り、まさに「南国」の棚田風景。
子供たちも「わぁ、田んぼがいっぱ~い!階段みたい!降りてみた~い。」と大喜び。

嬉しいことに、ドライバーさんが素敵なお店を教えてくれた。
そのお店、まさに棚田の中に位置しており、辺り一面、目に映るものは棚田のみ!
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東屋のような造りのテラスで涼しい風を感じながら、美味しい昼食を頂き、これまた心の奥底に眠っていた「農耕民族・日本人」の原点のような心安らぐ風景を目の前に、夫A‐さんと二人で「良いねぇ~」「癒されるね~」「こういう所でボーっとしているだけで幸せだね…」なんて、老夫婦みたいな会話をしながら、ゆっくりと寛いだ時間を過ごせた。
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ピー助を膝に乗せながら、ボーっとする至極の時間。
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鉄男とチーコはそんな親達を尻目に「チーコ、ドローだぞ」「このクリーチャーは○○だよ。」等とデュエルマスターズのカードゲームに熱中…(笑)
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このお店、ロケーションが素晴らしいことはもちろん、料理も凄く美味しかった!!寛げる東屋造りのテラスも良いし、のんびりと棚田を愛でるには絶好のポイント!
クラブサンド
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ナシゴレン
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ミーゴレン
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情報として…
Rice Terrace Cafe
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ちなみにガイドブックによく載っているお店とは別で、その隣りです。こちらの方が込み合っていないし、ゆっくり食事を楽しみたい方にはお勧め。
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今回の一日ドライブ観光、エレファント・サファリでの楽しい時間と美しい棚田を満喫できたわけだけど、それもこれも、一重にドライバーさんのお陰…。
小さな子供連れにも嬉しい安全運転で、上手な日本語での色々なお話、そして値段交渉でも吹っかけることも無ければ騙すこともない。途中、寄り道したければ、嫌な顔一つせずに快く寄ってくれる。素敵な運転手さんに出会えたお陰で、とても素敵な思い出深い一日が過ごせた。

慣れない旅先の土地で、安心できる運転手さんを見つけることは容易ではない…。バリ島ウブドに滞在される方、運転手のクトゥットゥさんはとても素敵な方です。了承を得ているので、名刺を添付します。必要な方、参考にしてみてください。ご自身が小さなお子さんがいらっしゃるパパさんと言うだけあって、ピー助もご機嫌で抱っこされたりしていた。小さいお子様連れにもお勧め。
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クトゥットゥさんがいれば、貴方のバリ観光も安泰!!我が一家とクトゥットゥさん。
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おっと、忘れちゃいけないのが、寄り道して食べたマンゴータルトとシュークリーム!これが絶品で、本当に最高だった!!!マンゴーの甘酸っぱさと、甘さ控えめなクリームの絶妙なマッチング。
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フレッシュな生クリームをたっぷり詰め込んだパリパリシュー皮のシュークリーム。
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これらは、ウブドの街中にあるカキアン・ベーカリーにて。日本人女性が経営しているホテルのカキアン・バンガローに併設されている。


クトゥットゥさんの安全運転に身を任せながら、日本語ガイドを聞き、エレファント・サファリで象に揺られて森林浴、心安らぐ棚田を眺めながらの美味しいランチ、そして、絶品デザートにておやつタイム…。そんな素敵なウブドでの一日は如何ですか??

[2009/08/01 17:46] | インド国外旅行 | トラックバック(0) | コメント(6)
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プロフィール

aranyos

Author:aranyos
2006年4月家族でインド亜大陸に上陸。
心優しい夫のA-さん、鉄道大好きな息子の
鉄男、プリンセスにあこがれる娘のチーコ
と私に加え、インド生まれのピー助の5人家族。
インドでの目標は
*サリーを作る→次は着られるようにならねば!
*パンジャビスーツを作る→済み
*ヒンディー語にトライしてみる→講座終了
*インド料理を作れるようになる→修行中
*デリーにある全遺跡制覇→日々徘徊中
*国際交流の輪を広げる
「郷に入っては郷に従え」をモットーにインド
生活を楽しむぞ!

2010年10月15日を以て、インド生活に幕を下ろしました。
インド生まれのピー助が成人する2028年に、再びインドの地を踏みたいです!「インド再訪貯金」頑張るぞ~!
本帰国後、新たに、犬の「福ちゃん」も家族に加わりました!
《結論》
ボハット アッチャー!!インド生活!
(インド生活 最高です!!)

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