アッチャー!? インド生活
これからのインド生活が アッチャー(ヒンディー語で「良い・素敵」)なるか、 はたまたアチャチャ…になってしまうのか? →結果:ボハット アッチャー!!インド生活!《インド生活、ムッチャええ~!》第二弾日本生活ブログは『布団が吹っ飛んだ!』です。
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NO!ビニールバッグ
インドの良いところの1つに、資源を大事にすることがあげられると思う。それをしみじみと感じるのは、特に一時帰国した時。日本で買い物すると、何も言わない限り、ビニール袋がわんさかついてくる。私達の場合「買出し」なので、ビニール袋の量も半端ではない…

私はすっかり「浦島太郎状態」なので、「袋要らないです」なんて言う事さえ忘れてしまっていて、毎回ボーっとしている間に、魚用・肉用・冷凍用など等に分けられて、大中小様々なビニール袋に入れられていく。服を買っても、可愛いラッピングや包装紙に包んでくれる。

そして、何処に行ってもポイントカードを作ってくれて、「要らない」と断ると「入会無料で、こんな特典があって・・・(略)・・・お得ですよ!」とくるので、もらわない方が申し訳ないようで小心者の私は「あぁ、じゃぁ下さい…」と。いつの間にか、財布は札束でパンパンなのではなくて、ポイントカードで分厚くなってしまう…(汗)結局、日本にいる期間も限られるから、もう使えなかったりしてゴミ箱行きなのに。・・・・・よしっ!今度からは、ビニール袋も過剰包装もポイントカードもちゃんと断るぞ!!

ところで、インドのお店では、買い物をした際に、可愛い布バックやジュートバックに品物を入れてくれることが多々ある。紙袋でも、「これはリサイクルペーパーを原料に、村の女性達の職業支援の一環で作られています。」などのメッセージも書き込まれている。
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日本ではマイバッグが流行っているようで、内側には防水加工がしてある丈夫な麻布バッグ、通称「マサラバッグ」をインド土産に渡すと喜ばれるし、「うわぁ、ムッチャ印度!」と笑いもとれる。なぜなら、そのプリントが、またド派手な原色で塗られた神様ファミリーだったり、まさに今流行のガネーシャだったりするので、「まさに印度」なお土産としてはピッタリ。
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これらのマサラバッグは、ローカルマーケットで買えるけど、敢えて「お土産用に可愛い絵柄を…」という場合には、鉄道のニューデリー駅近くにある、パハル・ガンジ・マーケットにて、サイズ・絵柄・形と色々選べて楽しい。近くに美味しいローカルインド定食屋さんもあるし(笑)←これに関する過去日記はこちらからどうぞ。
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インドでは、人の手に触れたものを不浄とする帰来があるので、チャイ(紅茶)のカップにしても、素焼きのカップで一人飲むごとに割り捨てたり、また軽食も葉っぱで作ったお皿を使い、両者とも捨てても土に返るので自然にも優しい。

でも、最近はそういうお皿やコップを使っているところもあまり見なくなり、代わりにプラカップ、プラ皿が用いられ、相変わらずあちこちにポイポイ捨てられている。当然それらプラ製品は土には返らない…
そして、ストリートチルドレン達が、そういったプラスチック製品のゴミをずた袋に集めて歩き回っており、リサイクル業者に渡しては生活費の足しにしている。
そういう意味では、きちんと資源の再生が無駄なく行われているのだろうけど、やっぱり不要なビニールゴミは増やすべきではないだろう。

新聞での呼びかけ「ビニール袋はもう要らない!」
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どんどん便利になっていくインド。だけど、ゴミを増やさない、資源を大切にする、という姿勢はいつまでも大切にしていって欲しい。何と言っても、近い将来、世界最大人口を抱える国になるのだから。

そして最近、法律で店でのビニールバッグが禁止されたらしい。必要な事をすぐに法律で決めてしまうこのスピーディーさ、インド凄いなぁ、と感心する。ただそれが、一般にきちんと徹底され普及するかどうかは、また別問題なんだけどね…(汗)インドではまさにそっちの方が難しいのかも。

《情報として…》
パハル・ガンジ・マーケットのマサラバッグ屋さん
店名 RASTOGI BAGS
住所 1171 CHOWK6 TOOTI PAHARGANJ
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[2008/10/22 12:04] | インドの新聞より | トラックバック(0) | コメント(13)
不安なお祭り時期
インドでは今月から何かとお祭り続きである。各宗教によっても、祝祭日は異なるのだけど、インド全土のお休みが今月は2日もある。まずは9日はインドの神話ラーマーヤナの善悪対決&善神勝利を祝うダシャラ。そして28日はインドで最大のお祭りディワリ。後者は日本で言うところのお正月みたいな感じの華やかさと言えるだろうか。
とにかく、人々はお祭りに向けて物や服を新調したり、企業間であればお歳暮のような贈り物のやり取りがあるので、どこのマーケットも買い物客が一杯。各家庭でも、スタッフさんたちへ服代やサリーの布地、ボーナスをあげたり、何かと物要りな時期である。

そんなお祭りモードの中、やっぱり気になるのはテロのこと。マーケットは買い物客が集まり、寺院にも参拝客が溢れる。なので、在留邦人には、この時期、特に人の出入りが激しく、人が集まる場所には極力近づかないように、との注意勧告がなされている。鉄男の通う日本人学校でも、秋の遠足が祭り熱のほとぼりが冷めた頃に延期になり、行き先もメジャーなインド門は外された。こんな対応、我が家の在印3年の間では初めてのことで、今年は外出するにしても、今まで以上に場所を選び、慎重になっている。

新聞では、過去10年間に起こった爆発テロなどを分析して記事が出ていた。ここ10年の間に起こったデリーでの爆発テロの時期・場所
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ローカルマーケットや映画館、観光地、鉄道駅、そして寺院などが標的にされてきている。サロジニナガール・マーケットやパハルガンジ・マーケット、コンノート・プレースなど、私達日本人が足を運ぶ市場でも爆発は起こっている。

大規模な爆発テロは土曜日に頻発しているらしく、過去に土曜日に発生したテロについて。
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確かに、先月のデリーでの爆発テロも2件とも土曜日に発生しており、やはり買い物や食事などに出かける人が多い曜日を狙っているのだろう。

先日のダシャラ祭りも、気楽にホイホイ行ったわけではなく、私にしては珍しく、事前調査をしてから行く程の用心深さ。まだ人が集まってくる前の15時ごろ、ピー助がお昼寝している間に、近場のダシャラ・イベント会場を3箇所下見した。まず、誰でも不特定多数が出入りできるような場所は避けた。門など出入り口に警備員が立って、入場者をチェックしているかどうか。その会場に集まる人々の雰囲気や生活レベルはどうか。燃やされる人形のそばには監視員がついているか。

それらの観察点を考慮して、一番安全そうな会場を選び、無事に何事も起こらず、インド3大イベントの1つを家族揃って満喫する事が出来た。

いつ何時起こるかわからない卑劣な爆発テロ。だけど、新聞やニュース、外務省の注意勧告などの情報収集をし、自分なりにアンテナを張って、気をつけて行動する事は出来る。
子供たちのためにも、そして日本で我が家族の身を案じてくれている親兄弟・友達のためにも、十分きを引き締めておかないと・・・

しかしながら、楽しいお祭り時期に家でじっとしているのは性格的にも辛いので、出かけたいのに出かけられないストレスは少なからず溜まってくる。そのストレスを発散するには…そう、食い気に走る!(笑)
というわけで、ひたすら黙々と小豆を炊いてはお汁粉を作ったり、おはぎを作ったりしている、今日この頃である…
テロの爆発も怖いが、体重の爆発的増加も恐ろしい…(汗)
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[2008/10/13 00:00] | インドの新聞より | トラックバック(0) | コメント(4)
狂犬病デー
もう過ぎた事ですが、9月28日が何の日だか、皆さんご存知ですか??
「狂犬病の日」だそうです!私、生まれて初めて知りました!(驚)

先月のその日、新聞にデカデカと「狂犬病について知ってる?」「動物に噛まれたら…」という内容で広告記事が掲載されていた。
記事によると・・・
獰猛な犬にかまれた場合、その95~96%は狂犬病の犬であり、インドでは毎年2万人が狂犬病により死亡している、とのこと。
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狂犬病と言えば、海外旅行先で狂犬病に感染し、不幸にも帰国後に亡くなられた方に関する報道から、日本でも一気に狂犬病に対する認識が広まったことで、記憶にも新しい。

デリーはIT国家インドの首都であるにもかかわらず、牛・サル・孔雀・リス・マングース・犬などが闊歩し、街中が動物園状態なので(笑)、まさに狂犬病の見地からすると「危険」な場所とも言える。私達一家は、インド赴任前には狂犬病予防接種はしていなかったので、日本での狂犬病ニュースの後、こちらで急遽、駐在者&その家族はワクチンを接種してもらうことになったのだった。
我が家の子供の母子手帳に張られた「狂犬病ワクチン接種」の記録メモ。犬の顔、怖すぎ…
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ちなみに、狂犬病ワクチンはとても高価で、インドの人々で、狂犬病予防接種を受けている人は殆どいない、とのこと。そういう背景もあってか、記事にも予防接種のことには触れておらず、「噛まれたら」ということに重点を置いて説明している。
なんとも見にくい画像なのだけど…
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①動物(犬に限らず)に噛まれたら、石鹸を使って傷口を流水で洗う。
②消毒剤(なければ家庭用の防腐剤??でもOK)で消毒する。
③すぐに病院に行き、適切な処置を受ける。

在留邦人に対しても、狂犬病に関する注意は呼びかけられており、上記の①~③の注意事項に加えて、もし動物に噛まれたら、可能な限り、その動物の素性も明らかにする事を勧めている。
*飼われている動物か、野良か?
*狂犬病ワクチンを接種している動物か?
*普段と様子は変わりないか?
*噛んだ後、10日後も元気か?(狂犬病感染動物なら、約1週間で死んでしまう)

それにしても、「噛まれてしまったら…」の説明の最後、女の子がワクチン注射を受けている絵。
この女の子は「少女」なのか、「おばさん」なのか、それとも、今流行り(もう古い?)の「オネエマン」なのか???ヘナで髪を染めた直後なのか、髪の毛がオレンジ色なのも気になる…(汗)
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[2008/10/07 23:01] | インドの新聞より | トラックバック(0) | コメント(8)
テロの恐怖

先週のことだけれど、9月19日に、テログループの潜伏場所に警察が押し入り、銃撃戦の末、テロリスト2人が射殺され、1人は逮捕、警察官1人が殉職、もう1人が負傷、という事件が起こった。 しかし残るテロリスト2人は逃走し、デリー南東部の在住者や近隣に勤務する人々に、厳重なる注意が呼びかけられた。

私たち在留邦人に対しても、日本人会や日本人学校から緊急連絡が回ってきて、「只今、日本人学校より35キロ辺りを逃走中との情報が入ったので、十分気をつけてください」との連絡を受けた。

通学バスは無事に子供たちを送り届けてくれたし、夏祭りの準備も滞りなく進められたけれど、思わず背筋がゾッとする出来事だった・・・

翌日の新聞によると、テロリストは学生と偽って部屋を借り、そこを活動拠点としていたらしい。昼間の平和なイスラム居住区が、一瞬にして銃撃戦の場となってしまうとは、何とも恐ろしいことである。


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そして、同じく新聞記事から・・・

連続爆破テロが起こったカロルバーグでは、金属探知機付のゲートが導入されたにもかかわらず、人手の多い日曜日、それらは使用されず、今回の爆発事件からは何の教訓も得なかったのか・・・と。


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連続爆発テロ以降、まだまだ傷が癒えない人も多いし、トラウマになって恐怖から抜け出せない人もいる。そして、今回の事件だけでなく、2年前のサロジニナガールなどでディワリ前に起こった連続爆発テロの惨事をまた思い出し、フラッシュバックに苦しむ人もいる。


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それでも、人々は強く逞しい。爆発の起こったマーケットでは、翌日から普段通りに開店営業し、買い物客もやってくる。(もちろん野次馬も・・・)

私たちも、気をつけるように、とは言われても、用心しながら普段どおりの生活を送るしかない。子供は学校へ行くし、夫は出勤する。食事のための買い物へも行く。いつどこで起こるかわからぬテロに怯えて、家から一歩も出ない生活をするなんて不可能だ。卑劣な手段に屈せず、ビクビク怯え続けることもなく、普段どおり生活する。

「生活」とは、孟子の言葉で「生存するために活動すること」であるそうだ。テロ行為によって町が破壊されても、生活がかかっているから、泣いてばかりもいられない。気を取り直してまた頑張る。テロに屈しない強さは、「生活しないといけない」という意外と単純だけど、まさに生きようとする活力によるのかな、と今まで平和な日本では考えたこともなかったことに対して、自分なりの答えを見つけたような気がする。

≪追記≫
今日27日、午後15時頃、またもや爆発テロがあった。今回狙われたのはデリーの南部、世界遺産であるクトゥブミナールの近くにあるローカルマーケット。まだ被害状況や背景など詳細はわからない状態だけど、とりあえず私たち一家は無事です。ここのところ、毎週のように頻発する爆発テロ。我が身は自分で守らねば、と気を引き締めさせられている…。

[2008/09/27 23:22] | インドの新聞より | トラックバック(0) | コメント(4)
イスラム教徒の思い

9月13日に起こったデリーの連続爆発テロ。犯行グループの声明からイスラム教の過激派組織の仕業として捜査が続いている。そんな中、インド国内において、イスラム教徒に向けられる視線は、残念ながら穏やかではなくなっているようだ。

インドの全人口に占めるイスラム教徒の割合は1割強あり、人口10億を越えるインドにおいての1割強であるから、中東の国々のどこよりも、イスラム教徒人口はダントツで一番多い。

 ご存知のとおりインドは、あらゆる宗教と人種を抱えながらも、ひとつの国家として成り立っている、いわゆる多種多様な国である。実際、インドで生活していても、普通に何の差別も偏見もなく、さまざまな宗教の人々がそれぞれの存在を認めながら生活しているということが感じられる。

例えば、我が家の現ドライバーさん2人のうち、1人はキリスト教徒、もう1人はスィク教徒 であり、お手伝いのモティさんは仏教徒。それぞれの祭日をお休みと決め、各々の宗教上最も物要りな時期にボーナスを手渡すようにしている。そして歴代12人のドライバーさんの中にはイスラム教徒やヒンドゥー教徒もおり、断食の時期にはそれなりの計らいをするようにも心がけたし、お祈りの時間も尊重するようにもした。それでも、私にとってややこしい事は何もなく、そういうものなのだ、とすんなり受けとめることができている。

カレンダーもまさに多宗教の国ならではで、それぞれの宗教・宗派においての祭日や祝日も書き込まれ、ある宗教にとっては今日は休みだけど、ほかの宗教にとっては普通の日、というのが極当たり前のように存在するが、こちらも混乱なし。

これって凄いことだと思う。あらゆるものを包括し、そしてそれぞれを認め尊重しながら、インドという1つの国の中に納まっているのだ。しかしながら、残念なことに最近度重なる爆発テロの影響で、その平和な共存状態に懸念も生じている。

 
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新聞で取り上げられていたムスリム(イスラム教徒)たちへのインタビュー記事より。

「今のインドで生きるということは、ムスリムにとって、まさに包囲攻撃状態であると感じる。」

「ムスリムである、ということが、爆発テロへの賛同者である、と認識される風潮にあり、我々の安全な生活が危うい。」

「爆発テロ発生後に、インド各地のムスリムに対する風当たりが強いことをひしひしと感じ、周囲がいつ暴走してもおかしくない状況になっており、またそういう状況をさらに悪くしているのはメディアである。」

「町を歩いていて、『ムスリムはインドから出て行け。リンチにあわせるぞ。』と言われ、恐怖を感じている。私たちムスリムだって、テロを恐れ、心から憎んでいるのに・・・」

「今、ムスリムにとっては受難の時期だと言われているけれど、私はインドに生まれたことを誇りに思っている。なぜなら、インドという国は様々な信仰を認め尊重しあいながらも、国家としては無宗教を貫いている素晴らしい国であるから。そんな国にいるのだから、私は何も恐れない。」

「ムスリムは今こそ、自分たちの信じる道を正しく進み、そして共同体としてあるべき姿を反省する時なのではないか。」

「テロリストの弾圧、という名目において、若いムスリム活動家が不当に逮捕されたり尋問を受けたりしている。これは宗教弾圧である。」

 私個人としては、イスラム教の一部の人間が卑劣なテロ行為を行ったからといって、全てのイスラム教徒が非難の目で見られることはおかしいと思うし、宗派や組織の行いを宗教団体全体の行為と捉えてしまうことは、とても危険な傾向であるとも感じる。

今回のテロ事件の被害者には、当然イスラム教徒も含まれており、悲しみや怒りは誰しもが同じだとも思うのだけど…。

歴史的にも、世界中のあちこちで、平和に一緒に暮らしていたもの同士が、偏った報道や煽動によって、お互いを憎しみあい、殺し合い、ついには分裂し内紛や紛争へと繋がった例は多々ある。どうか、今回の爆発テロがそのような悲しい事態への火種とならないよう心から祈る。

そして、外国に生活していて感じること。それは、私たち「外国人」が、幸せに平和に暮らせているのも、全て、その国の人々が温かく受け入れてくれているからこそである、ということ。何かの拍子に「外国人排斥運動」などが起こってしまえば、一溜りもなく、私たちの命は危ういものとなってしまう。奢ることなく、ここに平和に生活させてもらっていることを有難く感謝しながら生活しなければ、と改めて感じている。

[2008/09/24 00:11] | インドの新聞より | トラックバック(0) | コメント(6)
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プロフィール

aranyos

Author:aranyos
2006年4月家族でインド亜大陸に上陸。
心優しい夫のA-さん、鉄道大好きな息子の
鉄男、プリンセスにあこがれる娘のチーコ
と私に加え、インド生まれのピー助の5人家族。
インドでの目標は
*サリーを作る→次は着られるようにならねば!
*パンジャビスーツを作る→済み
*ヒンディー語にトライしてみる→講座終了
*インド料理を作れるようになる→修行中
*デリーにある全遺跡制覇→日々徘徊中
*国際交流の輪を広げる
「郷に入っては郷に従え」をモットーにインド
生活を楽しむぞ!

2010年10月15日を以て、インド生活に幕を下ろしました。
インド生まれのピー助が成人する2028年に、再びインドの地を踏みたいです!「インド再訪貯金」頑張るぞ~!
本帰国後、新たに、犬の「福ちゃん」も家族に加わりました!
《結論》
ボハット アッチャー!!インド生活!
(インド生活 最高です!!)

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